余白が新しい日常を創っていく(2026.05.03)

余白が新しい日常を創っていく(2026.05.03)

今年に入って、これからの静かな暮らしを整えるために仕事も含め1日にやることを減らしたり、緩めたり、感情に左右されることなく淡々と日々を過ごすことを意識してきたわけですが、

先月から新しくやり始めたこともあります。

それが音声ジャーナルです。

 

1日の終わりだったり、ふっと何かしゃべりたくなった時に音声でしゃべってテキスト化して残していくというもので、保存先はObsidian(オブシディアン)というAIの中。(今、こう書いていて、音声でもちゃんと残しておきたいなって思いつきました。)

AIエージェントって言うんですかね。

 

テキスト化された音声をとCursor(カーソル)というAIに連動させることによって、

・この1週間、何を考えてどんな行動をしていたのか?

・この1か月何を考えてどういう事をしていたのか?

 

そんなことを分析してくれるのです。

 

もちろん、Obsidian(オブシディアン)とCursor(カーソル)を連動させて使う目的は、単なるジャーナルをため込むだけの場所ではなく、全く別のところにあるのですが、

 

私が今使える部分と、使ってる範囲がその箇所だけなのです。

 

老後の資金が潤沢にあるわけではなく、だからってパートを掛け持ちしながら時間と体力を失いながら、これから先、何年も働き続けられるとは到底思えないので、

これをどういう形になるのかはまだわからないけど、働き方を変えていくことのきっかけになるんじゃないかとワクワクしています。

 

スマホは、画面も小さいし使いこなせないけど、PCだったらまだ触れるので、今のうちにね(*^^*)

 

 

 

Tags:

Comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です